DUOデュオクレンジング/口コミ 10ヶ月実際に使っているヘビーユーザーがその良さをおすすめ!

DUOクレンジングバームは無添加なのですか?

DUOクレンジングバームは使って安心なのでしょうか?

メーカーのページを見ると、下記のような添加物は使用していないと書かれています。

  • 石油系界面活性剤
  • 鉱物油
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • アルコール
  • 石油系油脂
  • 旧表示指定成分

たしかに、肌に悪そうなイメージの添加物っぽいですが、DUOクレンジングバームは界面活性剤や添加物を全くつかっていないという訳ではありません。

DUOクレンジングバームの成分

DUOクレンジングバームの成分はこんな感じです。

パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、トリイソステアリン酸PEG−20グリセリル、ポリエチレン、トリイソステアリン酸PEG−5グリセリル、トコフェロール、ノバラ油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グルコシルセラミド、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、デキストリン、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ノイバラ果実エキス、プルーン分解物、クリサンテルムインジクムエキス、サクラ葉エキス、トルメンチラ根エキス、豆乳発酵液、メマツヨイグサ種子エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、タチジャコウソウエキス、オウゴンエキス、キハダ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、オウレン根エキス、カミツレ花エキス、クチナシエキス、セイヨウオトギリソウエキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、水、BG、PEG−7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、フェノキシエタノール

ご存知かも知れませんが、化粧品の成分表は一番多く含まれているものから先にかかれています。ですので、一番最初にかかれている「パルミチン酸エチルヘキシル」がDUOクレンジングバームに一番多く含まれている成分と考えられます。

この「パルミチン酸エチルヘキシル」は、ヤシ油などの植物油脂に多く含まれる高級脂肪酸のパルチミン酸と、2-エチルヘキシルアルコールの化合物だそうです。肌を柔らかくし、低粘度なため溶剤として使用すると化粧品の肌へのなじみやすべりが良くなります。化粧品には油性基剤やエモリエント剤として使用されています。

この成分は皮膚刺激も影響も少なく、安全性も高いと言われています。名前は難しいですが、一般的にも多くの化粧品に使われているものなので、肌には安全だと行っていいでしょう。

2番めの「トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル」は、長くて難しい名前ですが、これも脂肪酸とグリセリンから成るトリグリセライドと言われるもので、幅広く化粧品や軟膏にも使用される。製品の品質を安定させる、酸化しにくい油脂です。ヤシなどから得られる油を改良したものだそうです。

たしかに、天然のヤシ油などの化合物がメインに使われているようで、安心しました。

炭酸ジカプリリルも油性基剤やエモリエント剤で、安全性も高い成分です。

その次のトリイソステアリン酸PEG−20グリセリルは、ヤシ油が原料の非イオン界面活性剤です。
この成分に油と水をまぜる、乳化する作用があり、その力でメイクの油汚れを落とします。

炭酸ジカプリリルも油性基剤やエモリエント剤で、安全性も高い成分です。

その次のトリイソステアリン酸PEG−20グリセリルは、ヤシ油が原料の非イオン界面活性剤です。
この成分に油と水をまぜる、乳化する作用があり、その力でメイクの油汚れを落とします。

界面活性剤と言われると、肌に危険だと思われがちですが、このトリイソステアリン酸PEG−20グリセリルは安全性も高く、多くのクレンジング剤に使用されている成分です。

その他にもトリイソステアリン酸PEG−5グリセリルという界面活性剤も配合されていますが、こちらもエモリエント効果もある安全性の高い成分ですので、安心です。

DUOクレンジングは美容液のよう!?

主成分をみていきましたが、DUOクレンジングには肌に良い美容液のような成分が多く配合されています。

ノバラ油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グルコシルセラミド、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、、他にも多くのエキスが贅沢に配合されていて、まるで豪華な美容液です。

クレンジングは洗い流されるものですので、美容液成分なんて必要ない、言う人もいますが、私は肌につけるものですので、肌の良いもので洗ったほうが良いと思います。

だからこそ、私はDUOクレンジングを使って肌が見違えるようになったと思います。

DUOクレンジングの画像

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